お知らせ

2020 / 01 / 14  20:41

ナオさんのADAPT日記(リーグ戦スタートとお知らせ)

ナオさんのADAPT日記(リーグ戦スタートとお知らせ)

U14リーグ戦が始まりました。

トップリーグ初日は、東陽中学校さんと

サザンクロスさんとゲーム。

点数的には惨敗でした。

外から見たら内容もそう見えたかもしれません。

でも、ナオさんにとっては、違う見え方がありました。

選手が、格上とされる相手に立ち向かう姿や、

戦おうとする姿勢が、これまでで一番出ていました。

ナオさんだからわかること。

もちろん1試合の中で、弱気になったり、逃げたプレーも

ありました。

でも、それ以上に、何度取られても、何度落としても、

何度抜かれても、また向かっていきました。

そして、スキあらば最後まで、走り、打ち、仕掛けて

いきました。

何度転んだかわかりません。

ADAPTの練習量や、いつも普段選手がしている

ゲームの速さや当たりが全く違うなかで。

それでも「想定していた」ので、彼らは

動じることはなかったと思っています。

想定していたからこそ、出来たこと、

想定していたけど、出来なかったこと。

それだけだと思います。

だから、現時点での悔いはありません。

むしろ、もっとスタッフやベンチがしてあげられる

ことはなかったのか?そんな風に思い、

昨夜はほとんど眠れませんでした。

でも、答は「無い」でした。

もちろん「伝え方の工夫」や「メニューのチョイス」は

課題として改善します。

でも、ゲーム中に、タイムアウト、ハーフタイムで

出せる指示は限られる。

それもタイムアウトは、状況によって何回とれるか

わからない。

我々、相手、ゲームの状況を客観的に伝える、

それに対してどうするか?

今一番徹底すること。

伝えられるポイントは限られます。 

あ~しろ!こ~しろ!

時間内に伝えられるだけフルに伝えるのか?

ADAPTはそれはしません。

今いいことはこれ、ダメなことはこれ、

だからこれをしよう!

もちろんその他に可能な限り個々の選手に

気になることを伝えます。

でもそれだけです。

やはりゲーム中は、選手が何とかするしかないのです。

だから面白いのです。

県交歓大会あたりから、タイムアウトでベンチに戻った

ときに、選手どおしでも、あ~だこ~だいう場面がふえて

きました。

たぶんコートでもこれからもっと増えてくると

思います。

一番いろいろ感じ、こうしたい!こうしなきゃ!と

感じるのはコートにいる選手が一番あるはずだから。

ベンチのスタッフは、客観的にみた指示を、

そしてベンチの仲間はそれこそ、見ていて感じることを

個別に伝えてあげたらいい、、

仲間だから、いつも一緒に練習しているからこそ

わかること、伝わることあるはず。

「落ち着けよ!」それだけでもいい。

ベンチのコーチがずっとあれこれ指示するのではなく、

ADAPTは、これからもこのスタンスでいきたい。

相変わらずナオさんは、「リバウンド~」と

叫ぶくらい(笑)

 

一方で、

だからこそ、「練習」が大切なのだ。

納谷コーチとも話しました。

「ひとりひとりが、ボールを持っている時も、

 オフボールの時も、目の前の相手をやっつけることが

 できなければ、次のステップには進めない」

スピードも、当たりも、技術も、ハートも。

たぶん選手が、一番「そうなりたい!」と思ったはず。

また明日から!だね♪

 

P.S

アチーブ(商大附属)の、

ウィンターカップ最終試合の後のミーティングが、

YouTubeに。

「ラストミーティング バスケ 岡山」で

検索してみてね!今年度のチームの様子が、

手に取るように表れた内容でした。

改めて、選手、応援下さった皆様、

ありがとうございました。

新チームの挑戦も始まっています!

引き続きこちらも応援何卒宜しくお願いいたします!

 

 https://youtu.be/KKoQG7v0xzE

 

 

2020 / 01 / 05  21:19

ナオさんのADAPT日記(謹賀新年)

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新年明けましておめでとうございます。

本年もADAPTを宜しくお願いいたします!

みなさま、どんな年末年始でしたか?

ナオさんはお陰さまで、一昨年、昨年に続き、

とても実りある日々を過ごさせて頂きました。

今年度は残念ながら、全クラ出場とは

なりませんでしたが、今年度の3年生は、

これまでとはまた違うものをADAPTにもたらして

くれている大好きなメンバー。

受験もいよいよ本番。ナオさんまで何だか

ソワソワしますが、ここは、彼ららしく

いつもの「きちんと向き合う」マインドで

自分の決めた未来を勝ち取ってほしいです。

年末年始、少し振り返ります。

ギリギリまでADAPTでの練習、息子のミニバス練習を

楽しみ、1回戦当日に東京いり。

ウィンターカップ会場は、それはもう

凄い空気に包まれていました。

25年くらいまえ?(笑)

ナオさんの時代のウィンターカップとは、

スポンサーやデコレーションなども様変わりしていて

前回もでしたが、「そこにいること」に、ただただ、

本当に本当に興奮します。

連れてきてくれた選手に改めて感謝した瞬間でした。

会場では、連日、昔から納谷コーチがお世話になっている

方々にお声をかけて頂き、懐かしさと有り難さで何度も

ウルウル。。。

また、ゼロ期生、1期生の姿を見たり、手をふったり、

保護者さまと挨拶したりと、これも前回に続いての醍醐味。

そして、何と言っても時代を感じるのは、全試合ネットで

たとえ見逃したとしても、後から観ることができること。

これは凄い!

夜ホテルでゆっくり見直すのもとても楽しい時間でした。

アチーブは残念ながら、目標であったメインコートに

立つことは出来なかったけど、それでも本当に

本当にこの1年、みんな色々あっても、

その都度変化してよくやったと思う。

1年前の県内新人戦を思い出すと、

あの悔しい日があったから、キラキラした最後があったのかも

しれない。そんな風に個人的には思ったりもしました。

そして、その後もTVやネットで最後まで大会を観戦。

今年度から、出場に関するルールも大幅に改善され、

出るべきチームが参加できるようになり、

非常にレベルが高い大会だったと思います。

ここはこんなバスケだね、う~ん、、、それ?

えっ~!すごっ!などなど、

育成に携わる立場として、「今」の高校バスケを

自分達の考えや思いと照らし合わせて家族で

何度も何度も見ました。

 

一方、誰かや他の高校と比べるなんて野暮。

それぞれにドラマがあり、そこには

「本物」を感じ、

考えさせられたり、興奮させられたり、

勉強させられたり、、、。

 

昔々自分が選手だった時、

指導者の家族、クラブ運営者としての今、

ミニバスをしている息子がいる親としての今、

いろんな角度から「バスケ」を「想って」いました。

 

帰ってADAPT西日本大会。

「こんなにもみんな変わるの?」というくらい

その都度変化していったみんな。

いいチームになってきた。

来週にはもうリーグ戦。更にもがいてもがいて

変化してね~!!!

 

そして、年内最後の練習。

まずは、県内進学組1期生が登場(あっ福山もいた(笑))

彼らは、卒業後、折を見て顔を出してくれている。

安定の笑顔にナオさんもついニコニコ(笑)

そして、その後県外進学組も次々と体育館に

駆けつけてくれ、、、

帰省して間もないし、他にもOB会や挨拶に

行くところなどあるであろう彼ら。

それでも、その合間に、ADAPTにも顔を出してくれる

こと、本当に本当に嬉しかった。

夏に続き一緒にバスケ。

小学生メンバーとのゲームは本当に笑っちゃう。

そして現メンバーとのゲーム。

彼らは「バスケを一緒にすること」で、

俺たちは元気だよ、頑張ってるよ、

そして、お前らも頑張れよ、のエールを送って

くれているように感じる。

小学生とのゲームは思いっきりバスケの

楽しさを、中学生とのゲームは、手を抜いたり、

一瞬本気になったりの緩急。

ルーズボールやリバウンド争い、アウトナンバーの

処理、ここぞというときの速攻や3Pなど、

随所で.本気が見られ、やっぱりかっこいい。

言葉は少なくても、一緒にバスケをすることで、

クラブへの恩返しや後輩への激励をしてくれているように

感じる。。

こういうのってやっぱりいい。

理屈ではなく、何かいい。

毎年の卒業生が出来る範囲内で続けてくれたら

嬉しいな。♥️

 

さて、今年のADAPT。

今月はリーグ戦、2月はバスケ祭りと続きます。

4月からはまた体制整備も含め変化を

企画しています。

発足3年目。ADAPTを取り巻く環境は、

毎年変化しています。

お陰さまで、その変化は「前進」に繋がるもの

ばかりで、それに負けないようクラブとしての

「底力」を引き続きつけていきたいと思って

います。

試合に勝つ、負けるだけではなく、いろんな価値観の

中で、それぞれの思いをぶつけながらも、

やっぱり「そこにいる」ことに意味がある集団で

在れるよう、軸をぶらさずに参ります。

引き続き、ご支援、ご声援のほどを何卒宜しく

お願いいたします!

4月に向け、先行して、

ADAPTで、バスケしてみたい!という選手、

大歓迎です。

体制は、その都度個別にご説明しますので、

まずはトップページからお問い合わせを

お願いいたします。

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2019 / 12 / 27  22:21

ナオさんのADAPT日記(西日本交歓大会)

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初の西日本交歓大会が

ADAPTは本日で終了しました。

まず始めに、この大会の運営に関わって

くださった全ての皆様に御礼を言わねば

なりません。

会場準備、審判は、県内の先生方、

そして、オフィシャルは、県内の中学校の

選手の皆さんが朝早くから担当して下さって

いました。

いずれも、この大会に出場されていない方々が

大半を占めていたと思います。

頭が下がります。

 出場権獲得の仕組みを知ってから、

その権利を獲得するために、クラブで一丸と

なって頑張ってきました。

選手の頑張りと、保護者のみなさまのサポートで

見事初参加を達成。

でも、その運営の仕組みは本当によくわかって

いませんでした。

年末のとても大切な時期に、このような大会が

毎年開催されている裏側には、想像以上に多くの

方々のお力があることに、

参加させて頂いた身として、本当に感謝せねば

なりません。

本当にありがとうございました。

そのような中、

ADAPTの結果は、初日は香川県と滋賀県の中学校と対戦。

2敗。

本日は3位リーグとなり、2戦2勝となりました。

反省点もたくさんありますが、本日終わったときに、

選手に伝えました。

悪かったことは忘れてもいい。

良かったイメージをしっかり自分に焼き付けて!と。

本当は、「この大会で出来なかった課題をよく考えて」

という指導が正解なのかもしれません。

でも、今のADAPTは、まだまだそこまでいって

いません。

「できた!」の積み重ねが必要です。

その嬉しさやワクワクが、もっとバスケをしたい!

うまくなりたい!勝ってやる!に繋がると

思っています。

ADAPTの今のバスケは、粗削りで、

その場しのぎも本当に多いです(汗)

でも、忘れてはならないのは、スポーツは

プレー=遊び、ゲームです。

だから、そこには「楽しさ」があるのが当然です。

今日も2勝したけれど、内容は接戦でした。

もちろんナオさんは、

自分が実際に経験した

範囲内では、プレーのことも全力で

選手にアドバイス、指示を出します。

でも、一方で、

「アイディアがあったらやってもいいよ」と

いうスタンスを伝えています。

だから、ADAPTは、ミラクルなオフェンスとか、

初めてのナイス連携プレー(笑)が試合で生まれたり

します。

「しっかりディフェンスよ!でも狙えたら

しかけてね!」

「シュートなんていつか入る!ミスで終わってない

からいいよ」

こんなアドバイスの繰り返しです。

戻れ、ディフェンス、リバウンド、走れ、

それしかほとんど言いいません。

この大会も

終わるといつもの可愛くない声になっていました(笑)

 

今のADAPTは、このステージ。

でも、確実に進んでいます。

楽しい→ワクワク→満たされたい(勝ちたい)

→エキサイティング→方法論→、、、、、、

こうやって、徐々に自分をおくステージを

あげていって、クオリティや結果を求め、

更には拘る「強さ」や「かっこよさ」が

出てきて、見る者までを感動させるバスケに

変化するんだと思う。

 

東京ウィンターから岡山西日本交歓、、、

いろんなことを感じ学んだ1週間。

ウィンターカップの感想は次回に続く、、、(笑)

ADAPTの西日本交歓参加メンバーお疲れ様!

協力してくれた他ADAPTメンバー、ありがとう。

そして、商大附属の選手、お疲れ様!

ワクワク、キラキラした1年間をありがとう❤️

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2019 / 12 / 20  13:16

ナオさんのADAPT日記(恩送り)

ナオさんのADAPT日記(恩送り)

インカレが終わって間もなく

ウィンターカップ。

バスケットボールは、プロのシーズンも

そうですが、秋、冬に大きな大会が

続きますね。

ナオさんは大学時代の大切な恩師が

逝ったのも12月、自分のお誕生日も12月、

大きな出来事やイベント、いわゆる

「区切り」を自分の変化のきっかけに

して生きてきたので、年の瀬とか、年始とか、

年度末、年度はじめなどは自然と

心身ともにデトックスとエネルギーを満たす循環を

繰り返している日々となっている気がして

います。

そして、やはり人生の大半の先輩方がそうしている

ように、「これまで」や「今」が在るに至るに

お世話になっている人に手紙を書いたり、

メールをしたり会いにいったりとするのも

師走のこの時期です。

 

先月から、ナオさんは、アチーブの寮のお掃除を

始めました(笑)

もちろんボランティアです。

スケジュールの合間をみて、週に1~2回

いく程度です。

理由は大きくいうと2つ。

ひとつは、「応援」の気持ち。頑張って~!

の声援だけではもの足りず(笑)、自分に

何ができるかな?と考えました。

年に数回、有難い差し入れの機会に、

焼き肉や餃子、豚汁などをやるために

寮に足を運んでいましたので、

必要なことはわかっていましたので。

 

そして、もつひとつは、「恩送り」

ナオさんも高校時代、寮生でした。

大学に入ってからもたくさんの関係者に支えられ

バスケをしてきました。

もっというと、ミニバス、中学バスケも。

みんなが学校にいっている間にひとり寮の床掃除を

したりしていると、

「あ~、わたしもこうやって誰かに支えられ応援されて

 やってきたんだな、、、、」としみじみ思います。

そのときは、詳しいことや深いことは実はよく

理解できていなかったと思う。

でも今だからよくわかる。

だから、アチーブの寮生も、

「ありがとうございます!」とは

もちろん言ってくれるけど、どこまで分かってるかは

謎(笑)でも、それでいいとも思ってる。

(いや、ちゃんと感謝してほしいよ(笑))

チームも個人も勝ち負けの結果は、運もある。

それに、全国の高校生が、彼らと同じくらい、

もしかしたらそれ以上に必死になって頑張っている。

だから、「私がこんなに応援してるんだから!」

なんていうつもりはない。

ただ、彼らが卒業し、大人になったとき、

ふと高校時代にたくさんの方々にしてもらったことを

思いだしてほしい。

そして、それを誰かにしてあげてほしい。

形や、相手は何でも誰でもいい。

自分がしてもらったことを、他の誰かに

してあげる、、そうやって世の中は成り立って

いるのだ。

さて、ADAPT。

寒くなってきたので、身体をつくるメニューも

入ってきました。

明日は練習試合、来週は西日本大会。

該当する選手もそうでない選手も、

確実に「ADAPTでの自分」を確立してきている。

受験勉強や高校選びで大変な時期ではあるけれど、

バスケも自分の強みをだいぶ出せるようになって

きた3年生。

とにかく、個性あふれる2年生。

練習中もあ~だこ~だとお互いに言い合っている。

実はゲーム中も必要な声を中でコミュニケーション

する場面もだいぶ出てきて、

「仲間を信じる」ことも出来てきたから、

「仲間に要求する」こともできるようになってきた。

そうすると、自分はもっと必死になる。

今年度は、目まぐるしく環境が変化したADAPT。

焦らなくていい。誰かと比較なんかしなくていい。

自分がどうしたいか?に一歩近づく勇気と覚悟を

もって過ごせるか?

後退するときだってある。でもまた歩きだせば

いい。

第3回バスケ祭りも詳細決定!

続々と参加エントリーを頂いていることに大感謝♪

決まり次第アップします!

 

 

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2019 / 12 / 08  22:11

ナオさんのADAPT日記

ナオさんのADAPT日記

今週末は、

これまでなかなか機会が

なかった県内、近県の中学校との練習ゲームcampに

お声がけ頂き参加してきました。

JBA登録がADAPT登録ではない選手も

合流し、U14オールADAPTに近い状態で参加しました。

強豪中学校ともナイスゲームができたり、

ふだんプレータイムが少ない選手もたくさん

試合ができたりと、とてもとても貴重な1日と

なりました。

ありがとうございました!

選手を見ていてこんなことを感じました。

「ただただ一緒にバスケを楽しめる仲間」

それってとても貴重。

どういう意味かというと、今、ジュニアバスケは、

中学校登録、クラブ登録、それによる公式戦の

参加資格など制度が明確化され、

どちらの登録の

選手もいるADAPTにとっては、

中学校登録かADAPT登録かによって、

変わってくることが正直あります。

大会や試合ごとにコンセプトやメンバーの

パターンが変わるのです。

公式戦で勝ち上がりたい、名のある大会で

上位入賞したい!そりゃそう思います。

でも、土曜日のみんなを見ていて、

何か吹っ切れたというか、

「あっ、登録とか関係なく、いつも一緒に

 練習していると仲間と、バスケのゲームを

 楽しむこと、、、、それが一番の原点」

練習していること、

ADAPTのバスケでやりたいこと、

それが出来きたとき、もうひとつ出来たとき、

またまたもうひとつ出来たとき、ゲームは

盛り上がり、コートの中の選手も、ベンチにいる

選手もエキサイティングする。

極めてシンプル。

見ている大人は、いろんな欲もつい思いつくけど(笑)、

こういう「楽しさを作り出す」ことが出来てきた

みんなはカッコいい!

そう思いました。

一方で、翌日の今日の練習は、カッコ悪いところも

いっぱいあって爆、3年生にボコボコにされてしまった

場面もあったけど、、(笑)

また「自分たちがどうしたいか?」に向き合い、

進み出してくれることだろう。

厳しいことも、うるさいことも、ナオさんは

みんなに伝え続けようと思う。

みんながしたいことのヒントやきっかけに

なると信じて。

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